2023年7月24日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/23(日)下北沢(米澤) 米澤です。 今日までの1週間、公演に裏方として参加しています。 昨日までの会場、下北沢楽園 写真の向きが変です 今日の会場、flowers loft、下北沢の駅前のビルの地下です。 写真の向きが変です 写真 […]
2023年7月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/17(祝月)『夜叉綺想』本読みWS 第3回レポート ↑目まぐるしく変わる場面をセットで表現すると間に合わないので、 パックの女など入れて美容室の感じを出していた 昨晩もやりました。『夜叉綺想』の本読み3回目。 私たちの生活は連日の猛暑が続いていますが、 こういう寝 […]
2023年7月17日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7月16日(日)暑さのあまり/津内口 猛烈な暑さが続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 暑くて暑くておかしくなりそうですね! 私が小学生の頃の夏休みと言えば、 最高気温28度くらいで「今日は暑くなるなあ」と思っていたし、 クーラーなんてなく扇風 […]
2023年7月12日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/12(水)『夜叉綺想』本読みWS 第2回レポート その② ↑唐ゼミ☆での上演時、雨の男たちにはミノを着せました 被差別民をあえてオーバーに描くことで、笑いに転化できないかと 考えたのです。次々と場面が変わる劇ゆえに、衣裳がセット、 ということでもありました(撮影は伏見行介) […]
2023年7月10日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/10(月)『夜叉綺想』本読みWS 第2回レポート その① ↑復讐劇。眠らせた相手に飲ませようと体温計から水銀を取り出す場面 (撮影は伏見行介) 昨晩は『夜叉綺想』本読み2回目。 とても好きな台本、勝手知ったる台本なので調子良いです。 まず、昨日は全体を通じて、この物語の […]
2023年7月5日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/5(水)いろいろと思い出してしまいました ↑開演前、マジ暑いのに赤いTシャツで前説している。 ヤケクソだったのだろうか。(撮影:伏見行介) 向き合ううちにいろいろと思い出してしまいました。 『夜叉綺想』本読みの準備をしたのが土曜日。 実際にみなさんと […]
2023年7月4日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/4(火)『夜叉綺想』本読みWS 第1回レポート その② ↑冒頭の尋問シーン。熊野は初めて主役をやることになり、 張り切っていた。2013年7月の劇団唐ゼミ☆公演より(撮影:伏見行介) 今日は、一昨日に行った本読みWSの内容をまとめます。 『夜叉綺想』という作品は直前に上演 […]
2023年7月3日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/3(月)『夜叉綺想』本読みWS 第1回レポート その① ↑『夜叉綺想』の単行本。1974.9.15刊行です。 日本の古本屋サイトだと手に入りやすい! 昨晩は『夜叉綺想』本読みの初回でした。 ここから7月・8月・9月と3か月かけて行う大長編の第1回です。 まずは、本 […]
2023年7月3日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 7/2(日) 室井先生の追悼イベント(椎野) 6月24日に室井先生の追悼イベントが開催されました。 100名を超える方々が集まってくださり、 一気に時間が学生時代まで戻りました。 たくさんの方が室井先生の過去の知られざる一面を発見したり、 「あの時、室井先生にあんな […]
2023年6月26日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 6/26(月)『二都物語』本読みWS 最終回レポート ↑不忍池は1972年当時も今も泥水に違いなく、大久保鷹さんの フィジカルの強さを思わずにはいられない 『二都物語』本読み、昨晩が最終回でした。 終幕では、 光子とリーラン、それぞれに去っていく女性ふたりが描か […]