2022年10月16日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 10/16(日) 戦争への想像力(椎野) 10月16日より唐十郎戯曲を読むワークショップにて 『ベンガルの虎』を読み解きはじめました。 1973年の傑作は、戦争から高度経済成長へと 突き進んでいく日本において唐さんが何を考え、 何を物語として伝えたかったのかを読 […]
2022年10月12日 / 最終更新日時 : 2026年3月8日 karazemi ゼミログ(毎日更新) コーディネーター/ ファシリテーター育成講座 受講者募集! 福祉と舞台芸術をつなぐ コーディネーター/ ファシリテーター育成講座 〜体奏家 新井英夫とカプカプひかりが丘に学ぶ〜 福祉施設の活動に舞台芸術をとり入れたい皆さん、 福祉施設を舞台に活躍したいアーティストの […]
2022年10月11日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 10/11(火)今週末から『ベンガルの虎』 『ベンガルの虎』のことを考えながらカレーを食べる(ベジ専門店) 唐さんたちはバングラデシュで毎日カレーに辟易し、 醤油を惜しみながら使ったらしい。毎日はツラそう・・・ 先週末に『黒いチューリップ』を終え、 今週末より『ベ […]
2022年10月10日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 10/10(月)『黒いチューリップ』本読みWS 最終回レポート(中野) ↑エンディング。目を凝らして、二人の間をつなげるチューインガムを見てください。 『黒いチューリップ』本読みWSの最終回。最後まで通して読んでみて、改めて良い台本です。池があり、100人の役者がいて上演するのはたいへんだけ […]
2022年10月9日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 10/9(日)一日24時間じゃ足りない(ちろ) このひと月半で、随分と沢山観劇したなあと思い 数えてみたら、12本。 週に2本程観ていたことになる。 見たい作品はもっと沢山あったのだけれど 家事にバイトに諸々の用事、なかなか見たいもの全てを見ると言う訳にもいかず。 時 […]
2022年10月3日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 10/3(月)『黒いチューリップ』本読みWS 第9回レポート(中野) ↑2004年、唐十郎ゼミナールでの上演。初期の活動を支えた屋台骨 新堀航君が”泡小路”を好演しました。二枚目と三枚目を行き来し、 観る人に愛される役者、人格的にも大きな男です 一昨日、10 […]
2022年10月3日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 10/2(日)配信を見る(米澤) 舞台の配信版を見るときによくあるのが、 結局見れなかったというやつです。 もちろん期限内に見るのを忘れてたとかもあります。 このあいだは、2時間ぐらいの時間だろうと思って その日の24時が視聴期限だったので 22時頃に見 […]
2022年9月26日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 9/26(月)『黒いチューリップ』本読みWS 第8回レポート(中野) ↑三幕で再登場した菊地を演じる安達くん。 『ジョン・シルバー』に思い入れのある私たちは、オウムものせました 昨日は『黒いチューリップ』本読みWSでした。 三幕半ば、ケイコが復活するまでの過程に取り組みました。 こ […]
2022年9月26日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 9/25(日)フランスに来ています(齋藤) 前回、佐渡島に来ていることをゼミログで書かせてもらいましたが、 今は、以前からお付き合いがある、劇団地点の海外公演に帯同でフランスに来ています。 と言っても、土曜日の夜18時に横浜を出発して、 成田→ドバイ→パリ(空港) […]
2022年9月19日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 9/19(月)『黒いチューリップ』本読みWS 第7回レポート(中野) ↑鉢にはノブコ(Nobuko)の頭文字であるNの文字! 咲いてすぐ散る花の仕掛けは、当時劇団にいた安達くんが開発し、 仕掛けを実験しては盛り上がった記憶があります。 昨日は『黒いチューリップ』本読みの第 […]