2022年3月8日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 3/7(月)ウエストサイドストーリー/林 かなり久しぶりに映画館にて、映画を観ました。 2021年版、「ウエストサイド・ストーリー」。 もとの映画は1961年、名作と呼ばれる、あれです。 (説明するまでもないですが) 1961年版の映画のサントラは持っていて、よ […]
2022年3月6日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 3/6(日)『下谷万年町物語』本読みWS 第5回(中野) ↑劇団唐ゼミ☆『下谷万年町物語』(2010.11)より 撮影:伏見行介 『下谷万年町物語』第5回目のワークショップは2幕1場の後半を稽古。 ここは実にステキな場面で、主人公たち3人がお互いに励まし合い、 サフラン座と […]
2022年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/28(月)ワークショップレポート(佐々木) 皆さんこんにちは。 今週のWSは2幕から。 万年町のオカマ達はヒロポンを打ち込んでぼんやりしている中、文ちゃんと洋一はヒロインのキティ瓢田を連れて長屋に帰ってきました。 なんか、すっぱい匂いがします 夜中に吐いたも […]
2022年2月28日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/27(日)シニア企画が佳境/津内口 中野さんのいるロンドンはコロナなど何処吹く風のようですが、 日本の劇場はまだコロナウイルスに戦々恐々としています。 公演が中止になったり、延期になったり。 私も最近は劇場の仕事でPCR検査の手配に明け暮れています。 私が […]
2022年2月25日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/25(金)人類みな兄弟 昨日もいろいろなことがあったので、特筆すべきことを三つほど。 一つ目。 語学学校の同級生、ヤジーズ君がサウジアラビアの大金持ちと知る。 お父さんは企業の社長(何の仕事かは不明)。 運転手付きのロールスロイスに乗っており。 […]
2022年2月24日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/23(水)ワークショップレポート(佐々木) 皆様こんにちは。本日はワークショップレポートです。 本日は『下谷万年町物語』三回目! 今回は蜷川さんのストーリーを交えつつのワークショップでした! 今回のスタートは主人公の一人、青年・洋一が所属する軽喜座が登場。 軽 […]
2022年2月20日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/20(日)千秋楽(佐々木) 皆様こんにちは。佐々木です。 出演していた舞台『いつかてにとるそのひに』 無事に千秋楽を迎えました。 このご時世で千秋楽まで駆け抜けられるとは正直思っていませんでした。 途中で中止や稽古段階で中止になってしまう団体を数多 […]
2022年2月14日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/14(月)『下谷万年町物語』WS 第2回レポート(中野) ↑わずか8歳の少年にも容赦なしの白井。自己嫌悪ゆえの八つ当たりか? 2010年 劇団唐ゼミ☆秋公演より 撮影:伏見行介 昨夜のワークショップのレポートです。 第1回目は、初演時の執筆経緯、唐さんと蜷川さんの来し方 […]
2022年2月14日 / 最終更新日時 : 2025年9月20日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/13(日)コメディショー観劇(椎野) 先日、清水宏さんと元が〜まるちょばのケッチさんのライブ 『寡黙と饒舌』を観てきました。 清水宏さんといえば、とにかく行き過ぎた熱量、 行き過ぎた真面目さでネタをつくりこみ、 舞台では暴走寸前の機関車のごとく、 ネジがぶっ […]
2022年2月7日 / 最終更新日時 : 2026年3月11日 karazemi ゼミログ(毎日更新) 2/7(月)『下谷万年物語』WS 第1回レポート(中野) ↑唐ゼミ☆2010年秋公演『下谷万年町物語』冒頭。伏見行介さん撮影。 昨日から『下谷万年町物語』のワークショップを始めました。 手もとの台本では242ページあるこの物語を、4月末の日曜日まで 全12回かけて読みときま […]